LADANIVAバッテリー追記

ラーダニーバのバッテリー追記です。

やはり、バッテリーのポン付けは、このようになるようです。↓
LADANIVAバッテリー
BOSCHバッテリー6Cでしょうか?
ステーもそのままで取り付けできるようです。
ターミナルが左(逆)なので、180°回して取り付けてあります。
配線の取り回しが必要のようです。

今回、自分のニーバの取り付け状況。↓
LADANIVAバッテリー5
ターミナル配線はそのままですが、ステーは自作加工してあります。

次回バッテリー交換は、どちらかの方法でスムーズにできます。

(ラーダニーヴァ ラーダニーバ バッテリー)
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LADANIVAバッテリー完

ラーダニーバのバッテリーです。

現行ラーダニーバに、加工なしポン付けできるバッテリーを探りました。

結果、探せませんでした。
あくまで規格表からのサイズなので、
各メーカー、各製品で寸法の違いがあるので
ポン付けできるバッテリーがあるかもしれません。

ポン付けできるバッテリーの最大寸法は
H:190以下 W:168以下 L:245以下です。

日本規格では、高さ、幅とも10㎜程度オーバーサイズです。
欧州規格では、高さOK 幅が10㎜程度オーバ、端子が左右逆です。

ポン付けできる可能性があるのは
欧州規格でH:175,W:175があります。
なおかつ蓋に欠き込みがあるものであればステーもそのままで
取り付けできます。↓
LADANIVAバッテリー6
ただし端子が逆なので、端子側を前方に取り付けます。
15㎝程度前になるので、車のターミナルを引張りぎみで取り付けます。

以上、ラーダニーヴァのバッテリーでした。

( ラーダニーヴァ ラーダニーバ )

LADANIVAバッテリー1

乗り始めて2年半、ラーダニーヴァのバッテリーが逝ってしまいました。
中古車なので、バッテリー使用年数はわかりません。

取り急ぎバッテリーを調達しなければ。
付いてあったバッテリーの規格。↓
LADANIVAバッテリー1
おそらく 6CT-62L でしょう?

それで検索しました。が、
ロシア語が出てくるだけでわかりませんでした。
ロシア独自の規格バッテリーでしょうか?

とりあえず、実物より情報を取ります。
【実寸法 H:187 W165 L:227   端子 太 R(右)】
【性能,容量 62Ah 600A】

端子がR(右)なので、欧州規格バッテリーには無い。

日本規格で調べると、
性能容量から、65以上か?
端子(太)なので、以後。
長さ227㎜なので、23
端子はR(右)なので となります。

なので、日本規格で示すと、65D23R となります。


失敗してもよいように、安価で容量のあるものを、
とりあえず調達しました。
容量は大きくても問題ないので、115D23Rを調達。

さっそく取り付けます。
まずは、既存のバッテリーを取り出します。
プラスチックトレーの下は、水と泥が溜まっているのでふき取ります。
LADANIVAバッテリー2

新規のバッテリーを取り付け。
LADANIVAバッテリー4
端子も大きさも問題なく収まりました。

しかし、押さえのステーがはまりません。↓
LADANIVAバッテリー3

旧バッテリーサイズ H:187 W165 L:227
新バッテリーサイズ H:198 W170 L:227

高さ+11㎜ 幅+5㎜ オーバーしてます。

急きょ、ステーを自作。↓
LADANIVAバッテリー5
何とか収まりました。
問題なくエンジンもかかるしOKです。

しかし、次回のためにもポン付けできるバッテリーを探ってみます。

(ラーダニーヴァ ラーダニーバ バッテリー)


LADANIVAマッドフラップ 完

レトロニーヴァに近づけるべく、マッドフラップの加工の続きです。

いろいろ考えたけど、とりあえずカッチングシートを貼ってみます。

LADAのロゴを切り出しました。↓
LADANIVAマッドフラップ5

貼り付けました。↓
LADANIVAマッドフラップ6

凸凹があるので、あらかじめ横長にロゴは作ってあります。
凹にうまくつくように温めながらヘラで押さえながら貼り付けました。


車体に取り付け。↓
LADANIVAマッドフラップ7

加工前。↓
LADANIVAマッドフラップ1
加工後。↓
LADANIVAマッドフラップ8

ええ感じにでけました。

今度はがれてきたら、逆にカッチングシートで抜き文字作って
マスキングにしてスプレーで色着けます。

(ラーダニーヴァ ラーダニーバ)

LADANIVAマッドフラップ1

レトロニーヴァに近づけるべく、マッドフラップを加工します。

昔のニーバのマッドフラップ↓
LADANIVAマッドフラップ4
ゴム板にLADAのロゴが刻印されていたようです。

しかし現行型は、なんもなしです↓
LADANIVAマッドフラップ2
形等は全く同じように見えます。

しかしちょっと寂しい感じです…
LADANIVAマッドフラップ1

とりあえず外してきました。
LADANIVAマッドフラップ3

カッチングシートを貼ろうと思うのですが、結構凸凹です。
ちょっと考えましょ。

(ラーダニーバ ラーダニーヴァ)
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Author:MASGREEN
TAMIYA FAV これが原点かも
ここから製作魂に火が付いた

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